8T、OnePlusで過去最高の画面占有率、1100nitの明るさ、最高の色精度

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OnePlus 8Tの発表がせまる中リーク情報もより一層、信用性の高いところから出てきています。現在のところ主なスペック価格などについてはあらかた出揃ったように思いますが、詳細な情報についてはまだ明らかにされていない部分が多々あります。

海外メディアのインタビューでOnePlusの最高責任者でもあるPete Lau氏はOnePlus 8Tのディスプレイ性能について述べています。

6.55インチ、120Hz有機ELディスプレイ

Lau氏によると、OnePlus 8Tには6.55インチ、120Hzの流体ディスプレイが搭載されるとのことです。OnePlus 8が90Hzリフレッシュレートだったのに対し、120Hzと進化。これによって、8 Proのような高速でスムーズなユーザー体験ができるはずです。

新しいフレキシブルスクリーン

同インタビューの中でLau氏は、新しい2.5Dフレキシブルディスプレイは、最大輝度1,100nitの明るさを持ち、画面占有率はOnePlus端末最高の91.9%をマークしたとのこと。また明るさ、画面占有率だけではなく、色の精度も「業界で可能な限り最高」と述べています。

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