OnePlusランチャーアプリ Shelf(シェルフ)の設定方法 カスタマイズ方法

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OnePlus端末は、ランチャーからスワイプで呼び出せるシェルフ機能があります。このシェルフ機能を使用することによって、ランチャーから即座にメモ・駐車場所の確認・歩数・端末情報を確認することが可能になります。

また、ランチャーに直接配置しなくても、このシェルフ画面にウィジェット(アプリ情報、操作ショートカット)を配置することができます。ホーム画面はシンプルに、でもシェルフには情報がいっぱい!!そんな使い方が可能です。

シェルフは超便利なOnePlus独自機能なのでぜひ、使ってみてほしいです。

Shelf(シェルフ)はこんな便利機能

こんな感じにショートカットやカレンダーをランチャーから1スワイプで呼び出せるようにできます。すぐに書きたいことや知りたい情報をまとめられます。

Shelf(シェルフ)設定 方法

OnePlusランチャーホーム何もないところ長押し-ホームの設定-下にスワイプしてアクセスします-Shelfを選択

まずシェルフを呼び出せるように設定です。ホーム画面の何もない所を長押しします。するとホームの設定項目が現れますのでそちらをタップ。設定トップに下に「スワイプしてアクセスします」の項目がありますので、そちらをタップ。有効化をオンにして、Shelfを選択すれば設定は完了です。

これでホーム画面上では下にスワイプすればシェルフを呼び出すことが可能になりました。

Shelf(シェルフ)をカスタマイズしてみよう!!

カスタマイズ

シェルフは設定項目からアプリケーションを追加することが可能です。

ちなみにメモは、OnePlus標準メモアプリと連動しています。しかし、OnePlusメモアプリを無効化していてもシェルフ内のみでメモを取ることが可能です。また、時間になって通知を届けるってこともできます。

ウィジェット

ウィジェットもシェルフの設定から選択して表示することが可能です。ここから選んだウィジェットは、横幅はシェルフ内で最適化され、縦幅のリサイズが可能となります。

カレンダーなんかは表示できる予定数に限りがあるので、ここらへんはリサイズしながら自分にあったサイズを探してみてくださいな。

シェルフのウィジェット機能はここにまとめておけばホーム画面がスッキリします。ぜひ、活用してみてください。

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