イオシス、中古AランクのOnePlus 7 Pro 8GB / 256GBが44,800円(税込み)全然あり。むしろOP

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あの結構安いイオシスでOnePlus 7 Pro 8GB / 256GBが大特価セールをしていました。価格は中古Aランクで44,800円(税込み)となっています。輸入ではないのですぐ届くし、この価格ならいらなくなって30,000円で売っても損は少ないと思います。

OnePlus 7 Proは昨年の2019年5月に発表された端末であり、最新のAndroid 11、OxygenOS 11のリリースも近づいてきています。気になっている方はぜひチェックしてみてください。

ディスプレイは1440 x 3120ピクセル(QHD+)

ディスプレイは高精細なQHD+有機ELディスプレイが搭載されています。このディスプレイは2019年で最も評価を受けたディスプレイです。2020年のハイエンドにはあまりない、ロマンあふれる全画面ディスプレイでホップアップ式カメラが搭載されています。このホップアップカメラですが、海外では9にも望むくらいコアなファンが居るほどです。

90Hzリフレッシュレート

このクオルティーの高いディスプレイはリフレッシュレート90Hzに対応。通常のスマートフォンが60Hzだとしたら90Hzはとってもぬるぬるに感じるはずです。今では120Hzが登場していますが、バッテリーとパフォーマンスのバランスを考えると90Hzでも大丈夫です。といいますか、Huawei先輩もバランスを重視しており、最新ハイエンドでも90Hzディスプレイに押さえています。

今でも十分に通用するスナップドラゴン 855搭載

OnePlus 7 Proにはスナップドラゴン855が搭載されます。これは2019年のフラッグシップチップであり、Antutuスコアは440,000点となります。これだけのスコアが出ていれば現状困ることはありません。また、ヘビーなゲームも難なくこなすことができるでしょう。

20分の充電で1日使用できる30Wチャージ

今では65W充電が出始めていますが、30Wでも十分に早く感じるはずです。OnePlus 7 Proは4,000mAhの大容量バッテリーを持ちつつ、20分の充電で一日分使用できます。

広角メインカメラ+2.2倍望遠カメラ+超広角カメラ

OnePlus 7 Proは3つのカメラが使用できます。超広角カメラと望遠カメラがあるので、同じ位置の撮影でも違う写真に仕上げることができます。

広角メインカメラは今年発表されたOnePlus8 , 8Tと同じイメージセンサー(IMX586)が使用されているので、スペック上は同じ写りとなります。なので十分カメラ画質も期待してOKです。

OnePlus 7 Proは今買っても満足できる特に・・・

特に全画面ディスプレイで高解像度ヌルヌルディスプレイを楽しみたい方におすすめです。SoCのスナップドラゴン855は省電力性とパフォーマンスにも定評のあるチップとなっていますのでゲーム時でも通常時でも満足されるはずです。

このスペック、そしてRAM / 8GB , ROM / 256GBモデルが44,800円(税込み)、日本発送。結構安いどころが買いです。

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