120Hz 有機EL、Snapdragon 865+を積んだOnePlus 8Tスペックリーク 10月発表へ

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もしかしたらOnePlus 8Tシリーズは記事でご紹介したOnePlus CloverOnePlus watchOxygen OS 11すべて一気に来るかもしれない。

OnePlusは例年通りTシリーズを発表しようとしています。

新しいリークによると、今後のOnePlus 8Tには、リフレッシュレートが120Hzの6.55インチAMOLEDタッチスクリーンが搭載される予定です。これは、前作のOnePlus 8とまったく同じディスプレイサイズですが、リフレッシュレートは、モデルの90HzからのUPされています。

数日前での画像リークではフラットディスプレイが確認することができ、もしこれが8Tならば、OnePlus初の平面120Hz有機ELディスプレイとなります。

1つ気になるところは、QHD+なのかFHD+なのかは現段階では定かではないところです。

poco、realmeは120HzのFHD+を実売40000円前後で販売されています。ここから考えるとFHD+の解像度に120Hz有機ELの可能もあるということです。

プロ版は前回の8 Pro同様にQHD+120Hzを搭載している可能性は高いですが、個人的には、ディスプレイ不具合(ハードウェアバグ)をどこまで修復できるのかがカギとなってくると思っています。


OnePlus 8Tの現段階での背面カメラは、48MPメイン、16 MPのウルトラワイド、5 MPのマクロ、2 MPの深度センサーなると考えられています。

前作のOnePlus 8は、pro版のIMX 689が使用されず、昨年のIMX 586が使用されたことからも使用されるセンサーにも注目です。

8Tは現在ベーター4段階まで進行しているOxygenOS 11がプリインされ、10月初めの週に発表予定となります。

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