OnePlus 9シリーズ、中国では10秒間で3億元(約50億7,400万円)相当のユニット販売に成功

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先日発表されたばかりのOnePlus 9 シリーズですが、中国では予約の時点で300万ユニットに達成したと伝えられています。

そして30日、中国ではOnePlus 9シリーズの販売が開始され、シリーズは10秒間で3億元(約50億7,400万円)分のユニットを売り上げたとされています。

公開された画像によると、OnePlus 9シリーズと記載されており、無印Pro、どちらが多く販売されたかは不明です。

中国のスマホ事情

国際的な調査会社Counterpoint Researchは、2020年中国スマートフォンシェア率を発表しました。中国のスマートフォン市場は全体的にみると前年比17%減少となり、スマートフォンの出荷台数は過去3年間で最も落ち込んだ年と伝えられています。

2020年全体を見ると、Huaweiは部品供給不足、米国制裁の影響があったにも関わらず2019年と比べてシェア率41%と拡大をみせています。

2位シェア率18%のvivo、3位にはシェア率16%のOPPOと続きます。

ソース : 1 , 2

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