OnePlusスマートウォッチ、20分で1週間のバッテリー持ちを実現か、全体のスペックがリーク

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OnePlusは3月23日に初のスマートウォッチを発表する予定です。既に公式でも製品の一部分を公開しています。そしてOnePlusフォーラム上にも製品を匂わせるような投稿が行われています。

さて、そんなOnePlus Watchですが、お馴染みのインドのリーカーIshan Agarwal氏はTwitter上にて全体のスペックをリークしています。

予想されるスペック・仕様

  • ケース径46mm
  • IP68防水防塵
  • 独自充電Warp Charge(20分で1週間のチャージ)
  • 睡眠、ストレス、血液飽和度、心拍数モニタリング
  • 通知、通話着信
  • OnePlus TV操作(おそらくインド限定)
  • 4GBストレージ
  • 自動ワークアウト検出

同氏によれば、OnePlus Watchのケース径は46mmとなり、独自の充電システムであるWarp Chargeを搭載しているとのことです。その充電速度、なんと20分で一週間のバッテリー持ちとなるようで、トップクラスの充電速度が期待できます。

そして今では当たり前となっている自動ワークアウト検出機能に加え、ストレスモニタリングや通知機能も搭載しているそうです。

さらに興味深いのが、噂されていた独自OSの存在。彼によればこのスマートウォッチは、GoogleのwearOSがプリインストールされていないとしています。

カラーバリエーションはブラックとシルバーの2色展開となることを明らかにしています。

ソース : Ishan Agarwal

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