redmi Note 9 Pro 5G 対 Mi 10 Ultra 対 Note 20 Ultra 対 OnePlus 8T / 8 Pro バッテリー持ち比較動画

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OnePlus 8TはOnePlusで初めて65W急速充電に対応した4500mAh大容量バッテリーを搭載しています。実際に使用していてもスクリーンオンタイムの結果がよく、一部ではOnePlus 8 Proよりもバッテリー持ちがいいと言われています。

さて今回は海外のユーチューバーTechNick氏が自身のチャンネルにOnePlus8T、OnePlus 8 Proのバッテリー持ちテストが公開されていましたので共有したいと思います。

ライバル機は、120W急速充電に対応しているXiaomi Mi 10 Ultra(4500mAh)、2020年下半期に代表的なフラッグシップスマートフォンSamsung Galaxy Note 20 ULTRA(4500mAh)、コスパに優れるredmi Note 9 Pro(4,820mAh)となります。

テストはそれぞれ120Hzリフレッシュレートに設定され、画質はFHD+、動画内でディスプレイ輝度も合わせています。

結果は画像の通り、1位にOnePlus 8T(8時間22分)、2位にOnePlus 8 Pro(8時間16分)、3位にXiaomi Mi 10 Ultra(7時間54分)となりました。

1位のOnePlus 8Tは、1分間に0.199%のバッテリー消費量だったことが明らかになり、2位のOnePlus 8 Proが0.202%となります。それに続きM10 Ultraが0.211%、Note 9 Pro 5Gが0.215%、Galaxy Note 20 Ultraが0.241%です。

温度管理に関してはOnePlus 8 Proは最終温度が一番低くなり、33.8℃。ピーク時の温度はどの端末も50℃を超えていますが、Note 9 Pro 5Gが51.1℃となります。また熱暴走がチマタでは話題になっているM10 Ultraはやはりピーク時の温度が56.5℃と一番高くなる傾向のようです。


TechNick

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