OnePlus 8Tの売上高はわずか1分で1億元、10分で2億元を突破 日本でもバカ売れの予感

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グローバルモデルと比較して価格が安い中国版のOnePlus 8Tは10月19日に発売されました。

OnePlusの売上高は最初の1分で1億元(約16億円)、10分で2億元(約32億円)を記録いたしました。

脅威の1分間で28,000〜30,000台

OnePlus 8Tは最小ストレージ構成で3,399元(約54,000円)となるため、最初の1分で28,000〜30,000台が販売され、10分で約60,000台が販売されたこととなります。

この販売台数は大成功といっても過言ではないんじゃないでしょうか。OnePlusは、この素晴らしい最初の販売を記念した公式のプロモーション画像も共有しています。

日本でもOnePlus 7に続くヒット作になる予感

近年で印象的だったOnePlus 7は最小ストレージ構成で2999元(約47,000円)、このコスパに惹かれて日本でも購入された方が多い印象です。OnePlus 8Tは3,399元(約54,000円)で発表され、7から約7000円しか上がっていません。

8Tの現在AliExpressで販売されている最安値は549ドル(約5.9万円)で、今後この価格近辺に落ち着き、徐々に落ちてくる予定です。OnePlus 7は取り扱い価格が5,5万円からの販売が多かった気がします。そこからおおよそ5万円~4万円代にまで行ったので、今後の値下がり方によってはOnePlus 8Tが日本でも爆発的なブームを起こす可能性があります。

ソース

OnePlus 8Tの特徴・スペック・まとめ

中国版8Tについて

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