OnePlus ウォッチはGoogle WearOSではない可能性が浮上、独自UIになるかもしれない

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先日にはOnePlus Healthアプリより、未発表のOnePlusバンドとウォッチのフェイスが明らかになりました。

そして、1月11日よりインドにて発表されるであろうバンドには、spo2(酸素飽和度)測定、活動量のトラッキング、睡眠測定機能、ウェイクアップ機能が確認されています。

さて、インドのリーカーは、今年発表するとCEOが述べていたOnePlusウォッチについてもふれています。

Google感ゼロのウォッチUI

@ishanagarwal24氏のツイートによると、OnePlusウォッチ(W301CNモデル)はGoogleのWearOSが搭載されていないようです。

特にリークされた2枚目の画像がまさにそれであり、Google感ゼロのUI。リーカー@MaxJmb氏も以前より、OnePlusウォッチはGoogle WearOSを搭載しないと述べていたことからも、ウォッチの少なくともW301CNモデル(中国バージョン)には搭載されないと見て良さそうです。

OnePlus ウォッチのこれまでのリーク情報

9月-ウォッチは円形デザインになる可能性がある。

10月-公式より、エコシステムを広げていくと声明。

10月-ウォッチの開発が遅れている。

11月-Cyber​​punk2077 モデルのバンドストラップ?がリーク。

11月-OnePlus WatchがGoogle Wear OSを搭載しないで独自OSの可能性が浮上。

12月-OnePlus WatchはGoogleと協力してWearOSを搭載するかもしれない。

12月-公式より、OnePlus スマートウォッチは2021年に登場します。

1月-OnePlusウォッチのすべてフェイスが明らかに。

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